OYBK:うちの子に100の質問
question and answer
質問提供先:とむ。様(感謝)
■25問×4人で100問です。※リブートに伴い、少しずつ修正中
Q1.あなたのお名前は?
トレロ「3-1st、トレロ。よろしくな!……苗字とかは名乗らなくてもいいよな?」(以下T)
リアル「3-2nd、リアル。宜しく」(以下R)
シルク「3-3rd、シルク!テストには出ないけど覚えてねっ」(以下C)
ピアノ「3-4th、ピアノです。よろしくお願いしますね」(以下P)
Q2.性別と年齢を教えて下さい。
T「 4人の『少年」だからな? 歳は15歳!……の1か月前だからもう実質15」
R「 数え年で16歳と言わせて貰おうかな」
C「 12歳(になってすぐ後に洞窟の探検に行った)だよ!」
P「 シルクより年上で、兄さん達よりは年下です」
(※脚注:洞窟探検時の満年齢では14/15/12/13となります)
Q3.自分の性格を客観的に見て言うと?
T「『ゆうかん』だとさ。実は『がんばりや』と迷ったとか何とか?」
R「『おくびょう』。何故かは知らないよ」
C「『むじゃき』で『イタズラをするのがすき』、なんだって!」
P「『おっとり』していると言われる事が多いです」
T「連絡。性格の分類はpkmn?のを参考にしたらしいぞ」
C「じゃあ、もし25人いたら全員性格がちがうのかな?」
P「25人だと、学校の1クラス分位の人数だよね?」
R「つまり、トレロが学級委員長役になるのか」
T「流石にそれは多過ぎるだろ!?俺に、これ以上の責任を押し付けるなよ頼むから」
Q4.経験したことのあるジョブは?
T「たまねぎ剣士と竜騎士は全員共通だから以下省略、忍者賢者は封印職だから無しだとさ。
俺は戦士、ナイト、バイキング。少し魔剣士で、他には空手家でちょっと鍛錬したりとか」
R「自分は赤魔道師に学者、魔剣士辺り。魔人の経験も有るね」
C「オレは、白魔道師と風水師と導師!少しシーフもやったよ!」
P「黒魔道師と幻術師、吟遊詩人です。魔界幻士も少々」
C「あ、ピクリマ版だとオレと兄ちゃん達がモンクをやってたりするよ」
Q5.その中でも一番自分のイメージに合っていると思うジョブは?
T「現状ではまだ『戦士』かな。何時かは本当の『ナイト』になりたい」
R「実質的には『赤魔』かと。同じく『学者』にはまだ遠いかな」
C「期間だけなら『白魔』だよ。でも『導師』が好き!」
P「熟練度の面では『黒魔』です。憧れの『吟遊詩人』の技術を上げたいです」
T「ちょっと待て、いわゆる前衛職カテゴリーの奴が俺しかいない件について」
R・C・P「何をいまさら」
Q6.あなたの外見的特徴はどんなですか?
T「普通の人間。俺達の中には竜やドワーフみたいな、珍しい奴はいないんだ。
外見も一般的で、無個性が個性とか焦茶色の髪にオレンジ色の瞳。個人的には身長がもう少し伸びて欲しいところ」
R「同じく人間。暗い青色の目で、背丈もトレロとほぼ同じ」
T「あ、リアルは昔から白髪って理由で虐められて危うく●にかけ……ギャ!」(鈍器による殴打音が響く)
C「たぶん、ニンゲンだよ!翼は飾りなんだって。ザンネン。
色はね、『きんぱつへきがん』。鮮やかな金色の髪って、ウルだと珍しいみたい!」
P「(多分、って何だろう……?)
(地毛は)明るい亜麻色?で、瞳は緑色。年の割には小柄、と言う想定だそうです」
C「大丈夫!オレもちーさいからお揃いvv」
T(頭にたんこぶを負いつつ復活)
「確かにお前らはまだチビ(※身長など)だな。けど、成長期が来たら大きくなるんじゃねーの?」
R「(そう言うトレロも成長期の最中なのでは、の顔)」
Q7.戦闘時は武器攻撃系?魔法系?
T「武器攻撃系メインだ。小人系のダンジョンでは黒魔や赤魔になるけど、魔法は苦手」
R「武器攻撃系の補助。長期戦なら魔法や道具での補助を行う形だよ」
C「まほうけいだよ!回復とかエアロとかの方!」
P「魔法攻撃系です。MP節約に道具も使うのだけど威力はお察し下さいとか何とか」
C「魔法使いでも使える弓や剣も、ほしいよね~」
T「別世界のルーンブレイドとか、パニッシャーとか、そういう名前のだっけか?」
R「アビリティ「●●装備」が有れば便利かもね」
C「それ、良いね!『おのそうび』が有ったら白魔で使いたい!」
P「(木こりになるのかな?)」
Q8.仲の良い友人はいますか?
T「昔から一番付き合い有るのはリアルだなー。普通の友達ならウルにもいるけどな」
R「と言う事で親友枠がトレロ。後はウルの神殿関係者や先輩方かな」
C「ピアノとねー、アルス王子とねー、えーっと……いっぱい!」
P「シルクは弟なので別格です。他の方だと……ティータさん?」
C「あっそうだ、ティータもいた!元気にしてるかなぁ?」
T「あ、ティータって言うのは生きてる森の関係者の名前な」←解説用
C「あとはね、おじーちゃんに、パパとママと……お兄ちゃん達もみんな家族だから
そういう意味ではオレ達は『仲良しの4人組』なんだよっ!」
T「男だらけで歳が近いから、どうしても些細な喧嘩は起こるぞ?戯れの範囲って奴だから心配ご無用!」
R「喧嘩するほど何とやら。地味な日常の裏事情」
Q9.では恋人は?
T「サラ姫……だったら良いな!お前らも応援してくれるよな?」(何故か周囲に同意を求め始める)
R「そう言えば、昔からトレロの異性の好みは年上の女性ばかり。
そして大抵は彼氏持ちか既婚者で、玉砕を繰り返していたね」(いい笑顔)
T「うっ…………(きゅうしょに あたった!こうかは ばつぐんだ!)
いや、そう言うお前も年齢=独身な意味では同類じゃん!!」(トレロの カウンターこうげき!)
R「トレロの恋愛事情と、何か関係が有るのかい?」(こうかは いまひとつのようだ……)
C「わー、ふもうなあらそい(棒読み)
れんあいは禁止されてないけどね、オレの運命の人ってまだ現れてない気がするの!」
P「ごめんなさい、そういう方はいないので……」
R「なるほど」 (Tに勝ったようだ)
C「…………先は長そう?」 (眺めつつ)
T「(誰からも言及されず、涙目)」
Q10.NPCの中で一番中がよいのは誰ですか?
T「姫とは……今の所ペンフレンド状態?」(心なしか寂しそうだ)
R「全員共通でデッシュ。立ち位置が美味しい旅の道連れ」
C「オレと一番仲良しさんなのはアルス王子かなあ。年も近いし!」
P「NPC?扱いで良いのなら、生きてる森の妖精さんや召喚獣さん達です」
T「後は これ良いのか?なラインになるけど エリア。良い子だったよな」
R「歴史にIfが有るのなら……いや、やめておこう」
C「おねーちゃん……」
Q11.嫌いな人はいますか?
T「ハイン。俺とシルクは緊縛されたんだぜ!?あいつ絶対変態だ!」
C「トックルでうしろから殴られて、気が付いたらなわグルグル……オレはカジバノバカヂカラなテレポで逃げたけど!
ねえねえ、きんばくってなぁに?」
R「緊縛とは、縄等を用いてきつく縛る事。嫌いな人か……個人での該当者はいないかな」
P「グツコーさん。ドロボウ行為が悪質なのがちょっと……。シルクの「嫌いな人」は?」
C「たぶんヒトじゃないけど、言っていいのかな。クラーケン!」
T・R・P「同意しかない」
Q12.両親のことは知ってる?
T「俺が物心ついた時には、もう墓標と写真しかなかった」
R「薄らと記憶に有る程度」
C「パパとママ?ウルで元気にくらしてるよっ」
P「いいえ、全く。手がかりも無かったので」
T「ま、知らなくても知ってても、俺達の関係はきっと何も変わらないけどな」
※パパとママ:ダーンとニーナの事を指します
Q13.生まれ故郷はどこですか?ウル以外の出身の方は、どうやってウルに来たのか教えて下さい。
T「ウル生まれのウル育ち。一応、正規のウル生まれは俺だけって事になっているらしいな」
R「詳しい経緯は知らないが、4人ともウルで育ったのは確かだね」
C「えっとねえ、ウル近くの丘?原っぱみたいな所?で拾われたんだって」
P「ウルの外れで倒れていたそうです」
T「後でじっちゃんにお前ら(←CとP)が保護された時の話を聞いたぜ。
シルクが見つかったのは初夏だったから良かったけど、ピアノは超寒い日だったから、正直もうダメかと思ってたってさ」
C「うわあ、オレって幸運!」
R「ここに来てまさかの過去事情」
P「(知らなかった)」
Q14.特技は?
T「生活面だったら裁縫は上手い方かな。……え、意外か?」
R「4人の中では多少料理の心得がある程度かな」
C「悪意のないイタズラ!ちょっとだけなら空を飛ぶのも出来るよ♪」
P「楽器演奏を少し嗜む位かな?」
T「ピアノは歌が得意だろ?また時間が有ったら聴かせてくれよ」
C「じゃあ、その時はオレも一緒に歌おうっと♪」
Q15.弱点は何ですか?
T「船酔い体質。カヌーも漕いでいても気を抜くと酔うからヤバい!
エンタープライズでも、エアロによる姿勢の調整がマジで生命線だった(以下略)」
R「いわゆる水場。……それと、土砂降りの雨」
C「大きな犬とか熊とか、強そうな野獣はやっぱり不安になるよー」
P「火山地帯やマグマ、そして炎系の魔法(※を使う事)が苦手です」
Q16.好きな物は何ですか?
T「母さんの作ったメシ。作りたては最高だぜ!後は晴天だな。ウルの澄んだ空気が懐かしいな」
R「本、特に古書に歴史書、魔術書。叶うなら図書館に住みたい」
C「ネコと、エリアおねーちゃんと、かわいいリボンと、あまーいおかし!」
T「エリアは人間だから『物』じゃ無いだろ?」
C「えー、だめ?」
P「あの」
R「物と者の違いか、細かい指摘だね」
T「こういうのは些細な違いでもやっぱり大事だ、ってじっちゃんがいたら言うぜ」
C「そこは、『好きな物が沢山あるのは良い事だ』ってオレをほめてよ!」
P「……;;」(場の雰囲気に押されて回答が出来ない)
Q17.逆に嫌いな物は何ですか?
T「甘すぎるチョコと派生品。特に、もそもそしたのがちょっとな」
R「甲高い喧噪や突発的な喧嘩。八方美人はご遠慮願いたい」
C「むずかしーいお話は、きらい!」
P「うねうねとか、ぐにぐにとか、どろどろとか、べとべととか……」(震えている!)
T「おい、それって触手とスライムじゃねーか?」
C「村育ちだから、オレ達は虫は平気なんだよ!」
Q18.あなた以外の3人のことをどう思っていますか?
T「そうだなあ、リアルは意外に本心が見えなくて……まぁ良い奴?かな、うん。俺の一番の相方。
シルクは元気で、とにかく落ち着きが無い感じ。行儀良くすれば良い所のお坊ちゃんも出来るんじゃね?
ピアノは基本的におとなしいな。傍にいると何だかなごむし、良い感じに気が抜ける奴だよ」
R「トレロは要らぬ苦労を背負う事が多いが、底抜けのお人よ……調整役。ある意味で両想い?
シルクは心の儘に振る舞い、良くも悪くも騒ぎを起こす。愛され気質と言えば聞こえが良いかな。
ピアノは繊細系の巻き込まれタイプ。不安を抱え込みがちな側面が有るよ」
C「トレロ兄ちゃんは、いつも忙しそうに駆け回ってるよ。村の皆から好かれてるし、オレも好きv
リアル兄ちゃん?冗談通じない系で、勉強は教えてくれるけど……誤解されやすいタイプかも。
ピアノはねえ、やっと外に長時間出られるようになったんだ!これからも一緒に遊ぼうね!」
P「T兄さんは昔から面倒見が良くて、子供から大人まで人気が有ります。表裏のない気さくな人です。
あ、でも10年位前の、ベビーカー騒動は面白かったね。
R兄さんはああ見えて優しい人の筈、なのだけど……偶に挙動不審な所も有るような?
シルクは可愛い弟です。怖い物知らずの行動力で、新たな活路や視点を切り開いてくれる子です」
C「ねえねえ、きょどーふしんって、もしかして」
R「夜間の読書の事かい?」
T「お前さ、そんな生活だから背が余り伸びねーんじゃね……って、ん、ベビーカー騒動?うわ、アレか。良く覚えてたな」
Q19.これだ!と言うテーマソングはありますか?
※シンガーソングライター・谷山浩子さんの曲縛りで行きます
T「『あかり』。歌詞的な意味だとさ」
R「『月と恋人』。それで良いのかどうか」
C「『雨上がりの天使』。……え、これなの?」
P「『花時計』だそうです」
Q20.イメージカラーは何色?若しくは自分には何色が似合うと思う?
T「隊列的には赤だけどクリスタル的には黄色……中間採ってオレンジで良いか?」
R「似合うか否かは別として暗い青色。黒は流石に早すぎるかな」
C「白と濃い目のピンク!ヒロインカラーで、どうしの色!」
P「緑色、かな。魔界幻士の服の色です」
T「連絡。ここのTRCPの色はクリスタルの属性で分けただけだから、深い意味はない、だってさ」
C「親が『きまぐれ』だからね!
玉ねぎカラーだったりジョブカラーだったり、『呼称』もいっちしてないんだよね」
Q21.暗闇の雲を倒した後はどんな人生を歩みますか?(予定・希望でも可)
T「まずは村でゆっくり休みたいよな。その後は……サスーンに顔を出してみようかと」
R「ドーガ様の魔導研究資料が気になる。博士号の取得を目指してみようか」
C「アルス王子と約束したからね!がんばってお勉強して、サロニアの魔法学校に行くの!」
P「情勢が落ち着いたら、世界中を旅して回りたいです」
T「纏めてみると今の所、将来的には誰も村に残りそうにないな。なあ、じっちゃんの後継者枠ってどうなるんだ?」
P「お爺さんは、シルクを跡継ぎ(長老職)にしたいそうだけど?」
C「えーっ、堅苦しいのはイヤだよ!ケッコンも公には出来ないって話だし!」
R「シルクの白魔法の才を見込んで(期待して)いるらしいね」
T「間違いなく、それだよな。……結婚は就任してから法改正すれば良いんじゃね?」
C「やだやだ!オレはじゆーれんあいがしたい!」
T「嫌よ嫌よも好きの内、って奴か?村の実力者候補なんて、もう立身出世が約束されてるじゃん」
P「……(T兄さんとシルクが結婚するような問答だなあ、と思ったのは内緒)」
R「……(末永くお幸せに、の顔)」
T・C「(何か勘違いされている気がする……!)」
Q22.今一番やりたいことは何ですか?
T「近くの街で食事&買い物をしようぜ!姫に手紙も出したいし」
P「姫様への手紙が本命の案件だね(クスッ) 街に行くのは賛成。色々と見ておきたいね」
C「ネコとあそびたーい!!でも、ピアノの作るお菓子も食べたい!作ってvv」
R「では、必需品以外の予算は其々500ギル以内で納める様に」
T「了……いや、なんで500ギルなんだ?語呂は良いけど、ポーションにすると3個しか買えねーじゃん」
P「某王子が、野生児に脅かされた拍子に紛失するお財布の中身の額かな?」
C「『ほうかいご』にまず全員とさいかいして、
王子と野生児と兄王と冒険家で組んで小屋に行くと涙のイベントがあるアレ?」
R「正解。暗殺者の配置が謎のアレ」
T「お前らやけに反応良いな?」
P「そう言うT兄さんも付き合いが良いね」
Q23.あなたの親御さん(両親、ではなく今これをご記入頂いているあなた)と
一緒にやってみたいことはありますか?
T「え、部屋の大掃除を手伝ってくれって?俺の事を何だと思ってるんだよ……」
R「これまでもこれからも、思いつきそうにない」
C「お掃除なの?ゴミ出しなら手伝うよ?バイト代にお菓子をちょうだいね!」
P「オニオンシリーズのコンプリート、頑張って欲しいな」
Q24.あなたの親御さんに言いたいことは?
T「俺の描写が少ないのはまあ、1990歩と427mm譲って許すとして。
引き出しの狭さと数々の矛盾点と計画の杜撰さと、怠け癖と持続力&根性の無さを何とかしろよ」
R「無駄に詰め込み過ぎて話が全く進まないね」
C「もっとオレの可愛い所を表現してよ!」
P「後付けが増えるのは良いけれど、年を追う毎にスリィの枠から逸脱気味じゃないかな?」
T「色々とボツになった設定に病み成分が多かったとか、マジで縁起でもないよな……」
P「推敲を重ねた、と言えば聞こえは良いけれどね」
R「真のフラグブレイカーはこちらだった、と」
C「おにーちゃんたちがむずかしいお話してるけど、よく分かんない!多分、どーでもいい事だよね?」
Q25.最後に何か一言。
T「へえ、ここまで読んでくれる人がいたんだな。本当にありがとう!」
R「今後も設定が二転三転しそうだが、一先ずはこの辺りで幕引き。お疲れ様」
C「やっと終わったよー!!ねえねえ、オレの可愛さは伝わった?」
P「ボク達の事を、少しでも知って貰えたのなら嬉しいです。それじゃあまた、どこかで」
お疲れ様でした