OYBK : FF3-0th

About

いつもの少年達(1st)とはまた異なる次元、異なる時間の「光の戦士」達に関する記録。
資料が少ないそこまで考えていない為、文書の体を成していませんが暫しの間、お付き合いください

FF3:0th(2nd)メモ

★大まかな前提

冒険の舞台
FF3(FC版ベース)の「光の世界」※パラレル
時代想定
前時代の「闇の氾濫」(1st(本編)より約2000年程前の並行世界)

Character

男女の比率が2:2で気持ちの良い所が取り柄。種族にばらつきが見られます。

雑記

何の変哲もない、しかし妄想にまみれたネタ置き場です

成人年齢
浮遊大陸全般のヒューマン族(=我々の世界でのヒト族)に関しての想定。
ウルでは15~6歳前後を目安に成人の儀式を執り行い、その後は成人として扱われる。
ルプア、セシェンは確実に未成年。ラッセルは特殊。
ドワーフ
ヒューマン族の約2倍の数値基準で換算される。
ミタケは25歳前後の想定だが、数年前にウルで成人の儀式を行ったので成人扱い。
竜人
当家版の設定に準ずる(別ページ参照の事)。
最近では、滅多に人里には現れない。
アーガス王家
ハイン(1stとは同名の別存在)によるクーデターが
1stの世界より早まった&成功した世界線。
1stの子供達とは、全く縁が無かったので此方に妄想を詰めたそうです(暴露)


ルプアの謎
竜人は身内・仲間意識が強く、子供を捨てるような事態はまず発生しない。
彼は赤子or幼体の内に、金目的の密猟者によって誘拐された可能性が有る。
本名は未定。良い案をお待ちしています。

ミタケの経緯
ゲームの中には出てこないが、ドワーフの洞窟以外にもドワーフが各地に点在している。
その中に、風の祭壇(≒風の神殿)を巡礼に訪れたドワーフの集団がいた。
彼女は巡礼者集団の1人が連れていた娘。なんやかんや(謎)で孤児となった。
少し読み方を変えるとマイタケになるのは内緒。

アーガス王家
先代の王は現国王の親戚。現国王(ハインに囚われている方)が傍系筋に当たる。
先代が賢君だったかどうかは謎だが、脇の甘さに関してはその顛末上否めない。
本物のセシェンは実は夭折しており、現在の『セシェン』は本来影武者となる筈だった遠縁の少女(王族の血は薄い)。
しかし、彼女に王家の血を引く者しか扱えない剣(キングスソード)が反応した事から
王(※先代)の血縁者だと認められる。順当に行けば次代の女王陛下。

クマ
可愛らしいクマ(白のテディベア)。もこもこふかふか。
大きさは30cm程度~120㎝程度、最大で180㎝程度。着ぐるみを想像して下さい。
元々は普通のぬいぐるみ。セシェンの魔力暴走に巻き込まれたラッセルが融合して(されて)しまった形。
日常生活での不自由は無いが、モンスター扱いされると凹むかも知れない。
ミニマムやトードその他補助魔法系も、きちんと作用する。

クマーの呪い(仮)
幼子特有の魔力暴走が原因。普通の魔法ではない為、エスナ等では基本的に解呪出来ない。
クマーは20手前で今の姿になってしまい、本来の身体は魂を奪われ、虚数空間に閉じ込められた。
年齢も当時から止まったまま。
いつか彼を本来の姿(人間の青年)に戻す事がセシェンの目標である。

『セシェン』
元ネタはPBW「ケルベロスブレイド」の自PC(ゲーム終了済)。種族的には天人。
先王は理由が有って正妃を持たなかったが、有翼人(天人)の側妃との間に生まれた(とされる)娘。
本名は●●●●。

ラッセル
元ネタはPBW「ケルベロスブレイド」の自PC。(ゲーム終了済)
種族的には人間(ヒューマン族)。少し捻りが欲しいのでクマ化しました。
上記の王家関連補足:キングスソードが強く反応したのは実は彼の方。

ハイン
こちらでは魔王(ザンデ)の忠実な手下の一人かも知れない。
魔王様がふとした拍子に別世界の魔王の情報を得て、伝言ゲーム的に内容が彼にも伝わり
早々とクーデターを成功させた凄腕の闇魔道師。

キングスソード
アーガス国、王家のレガリア的な存在。戦士達に贈られたのは精巧なレプリカ。
王の資格を持つ者に代々受け継がれる名剣。現物はお城のどこかにある(筈)


NPCとの関係

まだいるかもしれないし、いないかもしれない。全員が並行世界(パラレルワールド)の存在です。

トパパ
トパパの遠い先祖の1人。やはり4人の保護者ポジション。
ルプアの仕出かしで気疲れ禿的に頭部の毛が薄くなった疑惑。
ニーナ
ニーナの遠い先祖の1人。本名ニノ、あるいはニナ。
ミタケとは母娘と言うより親友状態。
ダーン
ダーンの遠い先祖の1人で、グルガン族の血を引く人間。
視力の弱い(眼鏡でカバー可能)予見者。
ホマク
ウルの長老の1人。本の虫の系列はこの人から始まった説。
サラ姫
ダウ王やサラ姫の遠い先祖の1人。苗字はアルテニー。
構成員がガキと女子2名とクマではロマンスなど生まれなかった。4人組とは良いお友達。
シド爺さん
現代シドの遠い先祖の一人。古代文明の飛行技術を発掘したらしい。
シドの妻
現代シドの(以下同文)。
デッシュ
正確にはオーエン・デッシュ父子の遠い先祖の1人。
この世界のサリーナと添い遂げたかは不明。
エリア
本編エリアの遠い先祖の一人、または魂の前世。
こちらでは九死に一生を得、アムルで療養する事になる。
4爺さん
ノリの良いじいさんズ。
2000年より前の世界の、闇の戦士の魂が転生(生まれ変わり)した存在。
アルス王子
精霊に愛される特異体質の少年。
後にサロニア王国・レストー王朝を建国する『太陽の王』となる。
ドーガ
素体は人間族の男性。モーグリ愛好家。
趣味は(多分)ふかふかする事。
ウネ
ルプアやセシェンと同じ有翼人種(天人)の女性。
パラレルなので出身世界は異なる。


後世に与えた影響
暗闇の雲を倒す切欠を求め、アムルの4爺さん(=闇の戦士)達に導かれて2000年前の「闇の世界」を訪れるが
闇の世界には竜人が存在しなかった為、大いなる驚愕をその歴史に刻む事になる。
1000年後の「光の氾濫」時に、闇の戦士として選ばれた青年が人造竜人に改造された発端となる。

闇の戦士達との関係
闇の戦士・水については上記の通り。本人は表にこそ出さないが複雑だった模様。
他の3名もまた、彼らと同様に『光の氾濫』を鎮める時に記録を辿り、光の世界へ赴いた際に
「クリスタルに宿る過去の戦士の魂」として彼等との面識の機会を得る。

1stとの関係
並行世界だが年代が大きく異なる為、基本的に当人達同士が知り合う機会はない。
クリスタルに記憶された過去の戦士の魂・力として何かしらの影響は与えるかも知れない。

ノア
この世界でもドーガ、ウネ、ザンデの師匠。パラレルにつき女性説有り。
イメージは外見がFF6のセリス風で、能力はティナ寄り(+中身がリルム系)。

例のあの方
未定。

闇の戦士(先代)
彼らの更に1000年前(パラレル)に活躍した闇の世界の戦士達。
実在性に関しては資料・信憑性に乏しく詳細不明。


役目を終えると大いなる魂の元へ還る。記憶を持ち帰る事で星の進化や成長に繋がるFF9理論。
四人組の魂もいずれ同じ様に大いなる魂と一つになる(と思われる)。
転生時期は個人差があるが、大抵は数百年~1000年内の周期。

魔王ザンデ
こちらの彼は(純血の)魔族。元々は人間(別ページ参照)族に対して友好的な魔族の一人だったらしい。
魔族とは異なる体系の魔術に興味を抱き、ノアに弟子入りするが……

暗闇の雲
???



キャラ:初期ネタ纏め

初期ネタ(のメモ帳)を移植した物です。上記の物(現在)とは異なる点が多め。

ルプア
名前の由来:苗字は林檎の品種名、名前は『Apple』のカタカナ逆読み。つづりは気にしない。
竜王族(バハムート等)の眷属な竜人で、竜の血が流れている事を誇りにしている。
ウルでは名前の知れたやんちゃな悪ガキ坊主。喧嘩っ早いが後にも引かない。
絶賛鍛錬中の伸び盛りだが、今のところ体術はミタケに、剣術はラッセルに敵わない。
自慢の飛行能力も、実はセシェンと同程度(平均時速は約30km)。何か色々と惜しい。
ジョブ:戦士、シーフ、竜騎士他

ミタケ
名前の由来:某所の地名から。語感で選んだので知識は無いです(暴露)
ドワーフ族の女性で、背はやや低めだがれっきとした成人女性(最年長)。脱ぐと巨乳。
穴掘りと金銀財宝が何よりも好きで、自然と培われた体力も高い。パーティーのおかん。
村や仲間内からも姉貴、姉さま等と様々な呼び名で慕われている。
ジョブ:モンク、バイキング、他

セシェン
名前の由来:植物「ハス」の意味らしい。姓名はアーガス王家の末席風にしてみました。
光る翼(自在に収納可能)を持ち、髪に花を咲かせた希人種の少女。可憐に見えるが戦闘力は有る方。
ウルに来る前はアーガス地方にいたようだが、紛争(=クーデター)から逃れてきたらしい。
ルプアに年が近い&有翼人同士と言う意味での親愛の情を寄せられている……?
本人はラッセルを異性として強く意識中。
ジョブ:白魔、風水師、他

ラッセル
名前の由来:一般的な人名+ユーフォリア。
至って普通の人間だが、いないPT内では逆に目立つ(→クマ化)。
優男系の二枚目半。元々はセシェンの護衛係だったらしいが、ウルに来たのはかなり後の事。
実は本人も知らないが、セシェンの異母兄にあたる
ジョブ:赤魔、ナイト、他


不憫なルプアの為のメモ(仮)
普段は姉貴、兄貴と慕っているが訓練の時は別。
年上の2人にそれぞれ敵わないのは冒険中もほぼ変わらない。少しは歯応えが出てきた、と言う所。
可哀想な事に、剣に至っては終生?クマのぬいぐるみ(小サイズ)にも勝てない。
こればかりはクマ側が手加減してやらないと無理。
結局、肉体言語(喧嘩)で勝てるとすればセシェンのみか。
ただし女子に手を上げるのは彼の(ちっちゃな)プライドが許さないので起こらない。
彼の取り柄は『枠に囚われない』所にある。連撃は得意な方、種族なりに耐久力もそこそこ。
竜に変身すればブレスや衝撃波も使えるが、体力の消費が激しいので最後の手段。
(2023.11.08 初稿)

泳げるドワーフ(仮)
ウルで育ったので泳げる、と言う設定。特に深い意味はない。
こちらの四人組にはカナヅチはいない筈。祝・デコボード回避。

身長の目安
辛うじてルプア>ミタケ・セシェン。遠目で見ると、団栗の背比べ状態。
ルプアは160cmくらい(自称)、実際の測定値は謎。旅の間に伸びる(成長期)。
ミタケはドワーフ女子としてはかなり長身だが、150cm台の想定。
セシェンも成長期では有るので、その内抜くかもしれない。
クマは可変につき除外。ヒト時は184cm位

エリア関連
クラーケンの のろいのや!
こうかは いまひとつのようだ……(ダメージ1/4)×4
が、×3でギリギリ命拾いした感覚で捉えて下さい。
きあいのタスキでも何でも、HPが残っていれば勝ちなんですよ(緩い)

ピアノのおけいこ
女性陣はそれなりに「教養」として嗜むイメージ。クマは上に飾られるタイプ?
ルプアは興味がなさそう(力加減が分からず、本体を壊しては怒られていた等)

クマさんの謎メモ(仮)


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