OYBK : FF3

About

未整頓・未分類のデータ集です。例によって、旧世界からの再録が多め。

参考資料および各種引用元 NTT出版:ファイナルファンタジーⅢ 基礎知識編、完全攻略編
エンターブレイン:DS版ファイナルファンタジーⅢ 公式ファイナルガイド
スクウェア・エニックス:ファイナルファンタジー25th メモリアルアルティマニアVol.1
Wikipedia:ファイナルファンタジーⅢ、ファイナルファンタジーⅢ(リメイク版)

ファイナルファンタジー用語辞典Wiki
作品/【Final Fantasy Ⅲ】
【Final Fantasy Ⅲ 3DREMAKE版】
【Final Fanasy Ⅲ ピクセルリマスター版】 他

FF3年表作成委員会(アーカイブ)
ファイナルファンタジー3 悠久の風伝説(CDアルバム)ブックレット
FF大全集

召喚魔法・召喚獣関連

★既存(白・黒・合体)のメモ(+解釈)から。データでは有りません。

エスケプ
チョコボの精霊を呼び出す。
レプリト村の見習い召喚士が喚ぶ存在とは別個体。
アイスン
氷の精霊シヴァ。
ヒートラ
炎の精霊イフリート。
スパルク
雷の精霊ラムウ。
ハイパ
大地の精霊タイタン。
カタスト
サロニアの英雄オーディーン。
リバイア
海竜王・リバイアサン一族の生き残り(の一体)が訳有ってドールの湖に封じられている。
封印と言う名目のサマーバケーション状態。
バハムル
偉大なる竜王バハムート(X代目)の力を借りる。

上記以外の召喚獣達を案出し。
主にFF4~6、9、TAなどに出てくるメンツを探す
特殊な存在(4のドラゴン、5のシルドラ、6のマディンなど)は省く
ファムフリートも二つ名の理由でボツ。

光の戦士達ならジョブチェンジすれば呼べそう(緩い世界観)
戦闘目的ではなく、他の運用方法が有るかも知れない(緩い世界観)


補助系
セイレーン、ケットシー、カーバンクル(召喚獣)、ゴーレムなど
回復系
キリン、ユニコーン、セラフィム、ラクシュミなど
攻撃系
アレクサンダー、ヴァリガルマンダなど

魔法の補足 ※『ウルのパンフレット』の追記になります
召喚魔法の使い手(幻術師)は基本的に下の世界にしか存在しない。
そもそもの資質を持つ者の絶対数が少ない上に、近年では魔剣士と同様、数の減少に悩まされている。
ノアがバハムートとリバイアサンを浮遊大陸に封印したのは万が一にも悪用を危惧しての事か。

2023.10 追記


petit-2

【新しい魔法(エアロ他)の成立時期】
少なくとも『サスーン・サロニア戦争』以降ではあるだろう(+ドーガが色々な魔法の封印を解いた後)

古代人
少なくとも星の声を聞いたりメテオから星をホーリーで守ったりする種族では無い。
浮遊大陸に存在する『古代人の村』の住人達は機械文明を捨てた集団の子孫。
現代地球で言うアーミッシュ寄りな形かも知れない。
デッシュは機械文明の寵児な古代人側なので、同じ古代人でも派閥がある。(緩い設定)
1st土は、母親が古代人の末裔(ギサール出身)の設定だが、深い意味は無い

文明関係
印刷技術、識字率など。サロニアに図書館が、一般家庭の各地に書棚がある事から推測。
技術自体はかなり昔に発明され、当たり前の物として浸透している。
読み書き計算の「読み」率はかなり高い。「書き」「計算」は揺れ幅が大きい。

歯車、火薬と並んで文明の礎にはなっていてもおかしく無い、むしろ無い方が異常。
現代地球の様なコンピューター、携帯通信端末やその他電子機器は流石に一般的では無い。
(有ったとしても光の氾濫で一度失われた筈)

不確定:蒸気機関
少なくとも浮遊大陸には活用技術が浸透していない。

【FF3世界本編の主な通信技術(?)】
★伝書鳥(チョコボ)
ED以降:デッシュが持つ古代文明の知識で電話や蓄音機、映像出力器等の技術が復興を遂げ普及する。

【主なロストテクノロジー(古代の遺産)】
★自動販売機(インビンシブル内)
★ビーム(四つの像と対応する牙)
★高速飛行艇(ノーチラス)
★戦艦インビンシブル

【開発中(復興中)】
★高レベルの魔法
★飛空挺関連(シドの飛空挺、ノーチラス号の発掘・整備など)

【半分ほどオーパーツ】
★時の歯車(反物質を均衡状態で……略)
シドとデッシュなら理解出来るが、他の人はまだ無理(アーガス王でも難しい)

【その他】
★ミスリルの指輪(一品物):カズスの職人なら出来る(一般人は技術を習得しないと無理)
★ミスリルの船首:タカが突貫工事で作った物。破壊力(突破力)重視で耐久性は無かった
★写真(フィルムを現像するタイプ)
★アイテム収納・保管(デブチョコボ)

★ごく一般的に出回っている物
魔法のオーブ各種、店売りアイテム各種、武器防具各種

浮遊大陸編

各所の考察 【ギサール、トックルなど浮遊大陸の集落】

浮遊大陸の他の村・集落の成立時期は不明?
(プロト入植者としてアーガス・サスーン両国より後/光の氾濫よりも前に移住した説も)

国家の成立はアーガスが先、サスーンが後。
ただし後者は(下の大陸に存在する)サロニア国と戦争をしているので
少なくとも1000年前位には源流と言える集合体や組織、一族がいた可能性が高い。

(考察開始:2023.10~)

【トーザス】
古代語では『大変遠い所』と言う意味。存続が確認されている小人族の集落の(数少ない)一つ。

【オドル】
光の氾濫の災禍を生き延びた者達(古代人)の中で、必要最低限以外の機械文明を捨て去る選択をした一派が設立した村。

【グルガン族の谷】
高山の中腹に位置するグルガン族の住処。

【ドワーフの洞窟】
『氷の角』でハビタブルゾーンに調整している。

【トックル】
農業を主産業とし栄えてきた村。アーガス兵により何度も略奪されている。

【アーガス】
浮遊大陸では最古の国家。魔王の手先たる神官ハインが内側から政変を起こそうとしている。

【ギサール】
浮遊大陸外縁部に位置する、チョコボの名産地。

【カナーン】
サスーン国のギリギリ領域内~外辺りの絶妙な立地。
観光業・貿易業が盛んな港町。バハムートの眷属や外地の商人が街を訪れる事もある。

【バイキングのアジト】
サスーン、アーガスの両国の支配下に無い地域。

【カズス】
ミスリル鉱山が発見されて以降、ミスリル銀での外貨獲得がサスーン国の重要な産業の一つとなる。
労働者の宿泊所だった場所が次第に拡充されて炭鉱街に発展した。

【ウル】
僧兵(神殿兵)、神官およびその見習いなどもいる(※風の神殿に勤める神職の方々)
・魔獣や強盗など外部の脅威(有事)に対応する警備兵(自警団はこの括り)
・要人の身辺警護をする神殿兵など

長老衆が実質的なTOPだが、ウル内はともかくサスーン本国に対しての何か及ぼせる様な権限や力は無い
トパパ、ホマクの他にも長老衆は勿論いるが名前を決めていない
→ピクセルリマスター版の名前候補からもらってくる案(安易)【23.6.6時点のメモ】
→実際に貰いました【23.10.25】


【祭壇の洞窟】
風の祭壇(クリスタルの神殿)が大地震で沈み形成された洞窟。

【封印の洞窟】
サスーンで暴虐の限りを尽くした魔人『ジン』を封じた洞窟。

【ミスリル炭鉱】
カズスの村に隣接している炭鉱。不死系の魔物は古代の炭鉱奴隷または事故由来の犠牲者が素体。

【ジェノラ山】
カナーンの南東に聳え立つ『竜の住む山』。山頂へ向かう前にバハムートに攫われるあの山。

【トーザスの抜け道】
ミラノス山脈を貫く通路。
トーザス村(の、シェルコの家)からバイキングのアジト(ミラルカ谷)方面に繋がる唯一の道。

【ネプト神殿】
ネプト竜を海の守り神と崇める信心深いバイキング達が建立した神殿。ネプト像には竜の魂が宿っている。

【オーエンの塔】
アーガス城から北東の岬に建っている、幾何学模様の金属素材で作られた高層建築物。

【地底湖】
ドワーフの洞窟奥に広がっている、見た目は袋小路の湖沼地形。

【炎の洞窟】
『キラキラとひかる塔』が大地震によって消え、新たに出現した洞窟。

【ハインの城】
見た目は砂漠を浮きながら彷徨う巨大なタンブルウィード。
長老の木を強引にリフォームした、闇魔導師ハインの根城。




【バハムートの洞窟】
立地的にはジェノラ山の南。
竜王バハムートの住処に繋がる、浮遊大陸東部の洞窟。

【ドールの湖】
海竜王・リバイアサン(◆◇ス◆◇◇◆ス)が封じられている浮遊大陸西部の湖。
(c) 一色えいな様


地上世界編

解釈 土のクリスタルの力をザンデが悪用し、暴走(=闇の氾濫の引き金)させた結果
水のクリスタルが生命体を石化させ、一部を残して(クリスタル諸共)海中に沈んだ世界。
戦士達(とエリア)が水のクリスタルの力を復活させた事で世界の時間が動き出す。
大陸が浮上し、生命体の石化も解かれた。

(考察開始:2023.11~)

【アムル】
バイキングが安寧の地と定め、開拓した街。
陸に上がったバイキングはシーフと空手家に転身。

【サロニア】
下の大陸最大の規模を持つ巨大な王国。
近年では、古代王国時代の遺産発掘に力を入れている。

【ダスター】
風水師と吟遊詩人が手を取り合い発展させた孤島の村。

【レプリト】
降霊術の偶然の成果発見された『召喚魔法』の使い手が作り上げた小さな村。
ダスターとは友好都市の関係にある。

【ファルガバード】
暗黒剣の使い手『レオンハルト』がサロニアから去った後に辿り着いた集落。
地元の娘と結ばれ、その子孫が代々暗黒剣の使い手を育て、密かに伝承させてきた隠れ村。

【ドーガの村】
大魔道師ドーガが発掘した魔法の数々を広めようと、彼の弟子達が集まり販売する蚤の市的な村。

【ドーガの館】
ダルグ大陸の奥に位置するドーガの住居。
訪れる者は彼の弟子以外には、ほぼ居ない。


【下水道】
老女デリラが引きこもって住み付いているアムルの地下管理施設。
鍵を持つジルじいさんとは夫婦の関係らしい(※捏造です)

【ゴールドルの館】
きんきらのつるぎ×11

【ウネのほこら】
ガラス張りのバルコニー付き。
地上部分は単なる祠(その辺の田舎にゴロゴロしている前方後円墳型古墳の石室みたいな小ささ)
地下がやたら深いらしい(ウルの図書館と良い勝負をしている)※マイ設定

【海底洞窟】
レプリトの住人が言及する程度にはメジャー。

【水の神殿】
土のクリスタルの、ザンデによる強制暴走事件(下の大陸、世界の時が止まり水に沈む)では唯一水没を免れた土地。

【時の神殿】
ノアが『リュート』を奉納した、海底に眠る神殿。

【サロニアの地下】
サスーンとの戦争時に、緊急脱出用連絡路として密かに整備された地下機構。
時の『サロニアの大英雄』オーディーンが精霊となり、今も王国を護っている。

【古代遺跡】
ノーチラス、インビンシブル等が発掘された古代文明期の軍事拠点。
アダマンタイトの鉱床を掘り当てたか。

【暗黒の洞窟】
アムルの北に位置する、インビンシブルの山脈横断機能無しには辿り着けない難所。
『土の牙』が封印されている洞窟。

【魔法陣の洞窟】
ドーガの館の奥と、ほんの小さな穴だけで繋がっている洞窟。
最奥部には『鍵』が保存されていると言う異世界へ続く小さな門があるが……

【ドーガの洞窟】
魔導師ドーガがその生の最後に、世界の未来を『光の戦士達』へ託す最後の試練として作り上げた洞窟。

【古代の民の迷宮】
四つの巨像+4本の牙、更に古代戦艦以外には越えられない山脈地形。
ガチガチに守られた、土のクリスタル防衛機構的な場所。

【クリスタルタワー】
別名シルクス城とも。エントランス近くに禁断の地エウレカへのワープゾーンも有る
現・魔王様の引きこもるお城。

【エウレカ】
『冥界』と同じ次元に位置する異世界の1つ。
4つのクリスタルに認められた者しか入る事は出来ない。
光の戦士達がボス達と戦うのは一度きり(戦闘システム上の都合)だが、
彼等の生命活動を奪い切る事は【禁断の地】の防衛システムの一環を乱してしまう=不可能なので
その後も存在していると良いなの気持ち。武具を守る為の召喚獣扱いに近い。

【冥界】
召喚獣(幻獣)の魂が住まう場所、又はその故郷。FF4の幻獣界のような場所。
光の世界の(特に人型の種族)生命体が召喚される事は無い。

【夢の世界】
ウネが見守る精神的世界の総称。
光、闇、冥。そして魔界。『夢を見る者がいる限り世界は終わらない』。
性質上、様々な世界と時空に繋がりを持つ『世界の狭間』の様な場所。

こばなし

★もはやFF3が裸足で逃げ出した状態です

「人と竜の時代」について FF3公式設定で「あった」と記述されている時代。
当家設定では長老の木(約1万年前に誕生)よりも前、記録として残る有史以前。
その時代なら竜と人が結婚しても不自然ではない、となり雑種強勢も含めて子孫が居ても良いか?
→ドラゴニュートを捏造した次第。

『竜と人が仲良く暮らす楽園のような時代』とも。
生命体:竜、原初の人(仮称)
古代人 → 現生人類(直接的な子孫)とは異なる、『原初の人』と『竜』の時代の人々。
今の人類と姿は似ているが、長寿だったり竜とともに暮らせたり、後天的に何か別の存在になったり。
現在で言う精霊種に近い存在だったのかも知れない

『ハイエルフ』について
エルフ族は、ヒト型種族(生命体)の中でもドワーフと並んで血の歴史が古い種の一つ。
外見的には長い耳(立ち耳とも)とアーモンド型の瞳が特徴。
竜と人の時代に生きていた『原初の人』がいつしか精霊と同等に進化/核として昇華した存在。

その中でも、両親ともにエルフ族の血のみ引き継ぐ存在をハイエルフと呼ぶ。
エルフの間では王族扱い。始祖に最も近く尊い血族。
ただし(これはエルフ族全体に言える事だが)、世代と共に繁殖能力が低下中。
最近ではちょっとした(?)存亡の危機に悩まされている。

こうした経緯から、ネームドPCとしてのハイエルフは1st・光(本編)の表舞台には登場しない。
なお、普通のエルフは(名前の設定こそないが)いる。森の民なので自然の多い場所が好き。
浮遊大陸では、グルガン族の谷や古代人の村などを良く訪れているようだ。
その縁で祖先にエルフ/ハーフエルフがいた、と言う人々は(それなりに)存在する設定。

「ハーフ種」について(2)
短命種同士だとほぼ短命種(親)と同じ程度の寿命。
長命種同士も同上。長命種と短命種の子は、短命種よりは長いらしい。
魔族と人間のハーフ種であるザンデが人間(=ここではヒューマン族)の命を貰っても
(メリットが特に無いので)喜ばなかった理由の1つである。

「ハーフ種」についてもう少し詳しく
クォーター種以降も実はこの括りに含まれる(曖昧)。
異種族間の交配種とは言うが、ヒューマンとの混血が圧倒的に多い。
次代以降の種の純血性や特徴・能力は確かに薄まるが、
ヒューマンの繁殖力が受け継がれる事も有るので1代程度なら……と
余程閉鎖的or純血主義でもない限り、他種族からもある程度は受容されている。

★致命的な問題点
長命種同士に生まれた子世代は生殖能力に目立った不備は無いが、
実は長命種(魔族・エルフに顕著)と短命種の子供は不能になる場合もある。
1stザンデも(不運にも)その1人。体質が判明して放逐されてしまった不幸な少年。
彼の兄弟達には不備が発現せず、その後も魔族の国で暮らしている。

「サスーン・サロニア戦役」 サスーン・サロニア戦争(魔法戦争)とも。
光の氾濫から約三百年ほど『後』に起きた(と言う解釈です)、世界規模の大戦。
人種問わず犠牲者数も膨大で、明確な勝者がいないまま終結したらしい。
その後の生命・文明の回復も大幅に遅れた事も含めて、氾濫の傷跡から立ち直りかけた所を
再び大きく抉る様な人為的厄災であったと伝わる。
アーガス国だけは中立の立場を貫き、結果的に王城を護り抜いた。
一言でまとめると「白魔法と黒魔法のしょーもない喧嘩」である。

こばなし(2)

精霊についての妄想
『竜と人の時代』の頃から世界各地に存在している(はず)。
他種と交わり、そういった者達が代を重ねるごとに元々の血の力が薄まり、
また長い時間を経て人類の祖先になる種族と合流した。
古代文明の時代まで下ると『原初の人』も『精霊』も、
直接的な血を引く者は(ヒト型種族の中には)ほぼ残っていないのではと予想。
サロニアの現王家は特殊で、現生人類の中だと精霊達との親和性と『精霊の血』を強く受け継いでいる方だが
それでも『原初の人』には遠く及ばない。

水の巫女エリアは浮世離れした(まるで精霊の様な)容姿の少女だが、
巫女として水の精霊(&クリスタル)との親和性が高い体質であり、肉体的には普通の人間。

主な精霊
ジン→『ほのおのまじん』の仲間。
別個体が古代の民の迷宮に同名のモンスターとして登場する

イフリート、シヴァ、ラムウ、タイタン(召喚獣) → 冥界に棲む精霊
人間(人類)に対しては好意的な者達。
故に力ある者の召喚に応じてくれるし、結果的にヒトの世界の文献にも残る

チョコボ(召喚獣) → 冥界に棲む精霊鳥。光/闇世界のチョコボと祖先は同じ。
野生のは普通の鳥。

『魂』
肉体が滅んでも魂は不滅(byドーガとウネ)
役割を終えた魂はやがて『大いなる魂』の元に還り、記憶を星(の循環システム)に持ち帰り『記録』する。
そして時が巡ると輪廻転生を果たす。基本はこれの繰り返し。
(FF3・4の大いなる魂、FF5・かけらに眠る勇者の心、FF9のクリスタル理論など)

基本的には魂のない生物は存在しない。(一部の魔物は別として)
例:魔王ザンデは暗闇の雲を呼び出すのに魂の『力』を使い切ってしまったが、
大いなる魂に記録は刻まれる。機会があれば転生する可能性はある。


(2023.10.31)


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